キトスム 御朱印部
2026.1.25
御朱印部活動報告(156)
下鴨神社
⛩『下鴨神社』
京都府京都市左京区下鴨泉川町59

今年も御朱印部は京都へ。午年にちなんで、馬と縁が深く勝運や飛躍のご利益がある、「うまくいく」開運三社めぐりに行ってまいりました。

まずは、源氏物語や枕草子に謳われた「糺の森」が境内にある下鴨神社を参拝です。

この後、上賀茂神社へ向かいますが、下鴨神社と上賀茂神社はどちらから参拝するか問題については、厳格な決まりはなく、毎年5月に行われる京都三大祭のひとつ葵祭では平安装束の行列が、京都御所→下鴨神社→上賀茂神社と移動するのでその流れが自然ということらしいです。

賀茂御祖神社、通称・下鴨神社の御祭神は、西本殿に京都開拓の神・賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)と東本殿に、その御子神である玉依媛命(たまよりひめのみこと)をお祀りしています。

賀茂建角身命は、古代の京都をひらかれた神さまとのことですが、その歴史は壮大すぎて、少し混乱しそうです…

そして世界遺産だけあってたくさんの方々が参拝されており、本殿もなかなかの混雑でしたが、しっかりとお詣りさせていただきました。

吉野杉・吉野桧のぬくもりと香り豊かな素材を活かした奈良県川上村オリジナル商品。無垢の木のアイテムのほか、吉野杉50%+麻50%のあぶらとり紙もあります。
吉野杉の赤身と白太が混ざり合った源平柾目のピースを積層し、幾重もの加工を加えて作り出された「杉柾波」。細かく美しい木目が波模様のアクセントとなった雑貨商品です。
吉野杉・吉野桧の天然木を薄くスライスし、独自の技術でシート化。天然木でありながら、折り曲げが可能な珍しい木製雑貨商品です。
奈良県川上村産の吉野杉から生まれた帆布です。間伐後、搬出されずに未利用のまま山に残された吉野杉をチップ化し、セルロースを抽出して和紙へ。
高速で回転させた木材に刃物をあてて、木製の器を作り出す、「木工ろくろ」を自在に操る木器作家、小林清孝氏の雑貨商品です。
材料や仕上げ塗料にまでこだわりながら、シンプルだからこそ丁寧さが伝わるものづくりを目指す、家具工房”En låda”の雑貨商品です。
傷などではなく、無垢ならではの色合いや木目などに特徴のある商品を集めました。
加工の際に生じた小さな傷等で、使用には支障がない商品を集めました。
キトスムの名刺は、
両面ともに木を貼り合わせた『割れない』木の名刺です。
天然木ならではの香りや手触りは、名刺交換の際に
必ずと言ってよいほど話題になるビジネスアイテムです。
ショップカードや会員証等にもご活用いただけます。
キトスムの木のしおりは、
両面ともに木を貼り合わせた『割れない』木のしおりです。
文字だけでなく、写真やイラスト・ロゴマークなどの印刷もできます。
読書のお供に自分だけのオリジナルしおりや、
企業様の創業記念・周年記念・ノベルティ等にもおすすめです。
キトスムの賞状は、
吉野杉と和紙を貼り合わせた『割れない』木の賞状です。
吉野杉の香りが漂い、天然木ならではの質感をお楽しみいただけます。
天然木だからこそ、1枚ずつ木目が異なり、記念になる世界に1枚のオリジナル賞状をお届けします。