キトスム 御朱印部
2026.1.29
御朱印部活動報告(158)
上賀茂神社
⛩『上賀茂神社』
京都府京都市北区上賀茂本山339

今年も御朱印部は京都へ。午年にちなんで、馬と縁が深く勝運や飛躍のご利益がある、「うまくいく」開運三社めぐりに行ってまいりました。

つづいては、京都で最も古い歴史のある上賀茂神社へ。

天武天皇の時代に創建されたとされる賀茂別雷神社、通称・上賀茂神社は神道の神である賀茂別雷大神を御祭神にお祀りし、下鴨神社とともに奈良時代には既に強大な勢力を誇っていたようです。

平安遷都後は皇居の鎮護社として京都の都市形成に深く関わってきました。

途方もない歴史深さに圧倒されそうでしたが、不老不死の霊薬・非時香菓(ときじくのかくのこのみ)の「橘」の花手水でお清めし、強大な破魔矢と宝船のしめ飾りにびっくりしながら、しっかりとお詣りさせていただきました。


そして、ちょうどお昼を迎えた御朱印部を迎えてくれたのが、ピザがとてもおいしかった「あふひのテラス」さん。

上賀茂神社の御神紋である二葉葵のラテアートもかわいかったです。


吉野杉・吉野桧のぬくもりと香り豊かな素材を活かした奈良県川上村オリジナル商品。無垢の木のアイテムのほか、吉野杉50%+麻50%のあぶらとり紙もあります。
吉野杉の赤身と白太が混ざり合った源平柾目のピースを積層し、幾重もの加工を加えて作り出された「杉柾波」。細かく美しい木目が波模様のアクセントとなった雑貨商品です。
吉野杉・吉野桧の天然木を薄くスライスし、独自の技術でシート化。天然木でありながら、折り曲げが可能な珍しい木製雑貨商品です。
奈良県川上村産の吉野杉から生まれた帆布です。間伐後、搬出されずに未利用のまま山に残された吉野杉をチップ化し、セルロースを抽出して和紙へ。
高速で回転させた木材に刃物をあてて、木製の器を作り出す、「木工ろくろ」を自在に操る木器作家、小林清孝氏の雑貨商品です。
材料や仕上げ塗料にまでこだわりながら、シンプルだからこそ丁寧さが伝わるものづくりを目指す、家具工房”En låda”の雑貨商品です。
傷などではなく、無垢ならではの色合いや木目などに特徴のある商品を集めました。
加工の際に生じた小さな傷等で、使用には支障がない商品を集めました。
キトスムの名刺は、
両面ともに木を貼り合わせた『割れない』木の名刺です。
天然木ならではの香りや手触りは、名刺交換の際に
必ずと言ってよいほど話題になるビジネスアイテムです。
ショップカードや会員証等にもご活用いただけます。
キトスムの木のしおりは、
両面ともに木を貼り合わせた『割れない』木のしおりです。
文字だけでなく、写真やイラスト・ロゴマークなどの印刷もできます。
読書のお供に自分だけのオリジナルしおりや、
企業様の創業記念・周年記念・ノベルティ等にもおすすめです。
キトスムの賞状は、
吉野杉と和紙を貼り合わせた『割れない』木の賞状です。
吉野杉の香りが漂い、天然木ならではの質感をお楽しみいただけます。
天然木だからこそ、1枚ずつ木目が異なり、記念になる世界に1枚のオリジナル賞状をお届けします。